秋之野窯は、1976年に山形県上山市の東部に位置する三吉山の麓にて神保登・寛子が始めました。

主に鉄絵や色絵で野の草花などを描いた器を作っております。

2001年に若林靖之と神保晃子がここでやきものの勉強を始めて、現在は4人となりました。

若林靖之は天目釉・黒釉・灰釉や象嵌(ぞうがん)、神保晃子は泥彩(でいさい)によって器を作っております。

 

 

 

秋之野窯 あきしのかま  

 

DSC05824.jpg
IMG_0760.jpg

あきしのカプコプ Akishino Kapukopu

 

あきしのカプコプでは、若林靖之・神保晃子の作品紹介と販売を行っております。

作品の紹介と同時に、私たちの日々の出来事なども綴っています。

秋之野窯ホームページと合わせまして、どうぞよろしくお願い致します。

 

DSC05171.jpg
DSC05577.jpg
DSC05520.jpg
IMGP7365 (2).jpg

​新着情報

​♦ ブログ 7月22日 「新ポスター」   若林靖之                          

秋之野窯 あきしのかま

 

〒999-3124

山形県上山市金生字山神上1089-2

http://www.akishino.info/

実行中の犬

秋之野窯  あきしのカプコプ 

s.akishino@outlook.com

​お問い合わせなどお気軽にどうぞ。